<レーシックガイド>事前にレーシックの給付金を確認

<レーシックガイド>事前にレーシックの給付金を確認



<レーシックガイド>事前にレーシックの給付金を確認ブログ:18-2-10


あたしは現在10時食を食べていますが、
食べるものや食べ方を間違えて、
かえって太ってしまったことが過去にあります。

おそらくネットやテレビなどからの情報で
「減量のためには10時食は必ずとるべき」
と考えてのことだったと思います。

かなり長い間10時食を食べる習慣が無かったので、
とりあえずは食べやすいものを…と、
ブラックコーヒーに小さな菓子パンを食べていたのですが、
あっという間に体重は7KGほど増えました。

今考えると
13時・夕食や運動の内容は変わらずに、
菓子パン分が日々の食生活に加えられたわけですから
太るのは当然なのですが…

これもどこかで聞いた
「10時は代謝が高いから甘いものでも大丈夫」
という情報を鵜呑みにしていたのと、
その時は10時食をとることだけにとらわれていたのが
失敗の原因です。

13時とよるの2食だった人が、
10時食をとるようになっても
13時・よるのご飯量やメニューが
まったく変わらないのであれば、
単にカロリーオーバーになってしまい、太るのは当然ですよね。

結局、人それぞれの生活に応じて、
決定するのが最善ではないでしょうか。

例えば
10時食をとることで便秘が改善されたとか、
よる遅くにたくさん食べることが減ったとかの効果があれば
10時食をとったがほうが良いでしょうし…

10時食を抜いたとしても仕事の能率も悪くなく、
13時前にお腹が減らないのであれば、
まったく問題は無いと思います。

たとえ10時食を習慣にしていても、
たまたま前日の遅い時間にライスを食べたなどの理由で、
翌10時に食欲が無い場合は、無理して食べる必要はないと思います。

その後のご飯の量が守られていれば、
10時食を抜いて調整することも効果的な場合もあります。

<レーシックガイド>事前にレーシックの給付金を確認

<レーシックガイド>事前にレーシックの給付金を確認

★メニュー

<レーシックガイド>何よりもクリニックのサポート体制に注目
<レーシックガイド>レーシック治療の実績数は要チェック
<レーシックガイド>レーシックの安全性は非常に高い
<レーシックガイド>日帰りで出来るレーシック手術
<レーシックガイド>割引制度を利用してレーシック手術
<レーシックガイド>手術なので確実に成功するとは限らない
<レーシックガイド>これからは裸眼で快適に生活
<レーシックガイド>レーシックはどのように行われるのか
<レーシックガイド>まだまだ新しい技術のレーシック
<レーシックガイド>事前にレーシックの給付金を確認


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)コンタクトよりも絶対にレーシック