<レーシックガイド>これからは裸眼で快適に生活

<レーシックガイド>これからは裸眼で快適に生活



<レーシックガイド>これからは裸眼で快適に生活ブログ:16-1-19


この歳にして、
わたくしはやっと父母から独立しました。

父母には、
高校卒業したら家を出るのが当然だと言われ続けて、10年あまり…
それにもめげず、面の皮厚く、
父母のスネをかじれるだけかじっていました。

わたくしは自慢じゃないですが、
蛍光灯の取り替え方を知りませんでしたし、
それどころか照明器具自体、
どうやって取り付けるのか知りませんでした。

トイレットペーパーは
家にいつでもあるものだと信じて疑いませんでしたし、
同様にビールはいつでも冷蔵庫に入っているものだと…

そりゃ~
1週間ぐらいママが家を空けているときは、
料理や掃除ぐらいの家事は、困らないぐらいにやっていましたが、
それ以外、光熱費なんて考えた事無かったし、何も知りませんでした。

しかし、ひとり暮らし歴10年の
仲間の部屋に遊びに行った時、
ズッシーンと思い知らされました。

「わたくしって何も出来ないんだ…」

てきぱきとわたくしをもてなしてくれる仲間が、
父母の有難さと、
「ひとり暮らしとは?」を切々と語ってくれたのです。

自分の無知さに恥ずかしくなり、
「これではいかん!」と、わたくしは一念発起!

去年11月の末にひとり暮らしをすると決め、
物件探しでは胃が痛くなり、それにもめげず、
晴れて1月11日というゾロ目に引越しをしました。

けれど…

寂しいのです。
かなり強烈に寂しいのです。
引越ししてまだ、1ヶ月もたたないというのに…

現状、テレビも無く、PCも無く、
音の出るものといえば職場より拝借してきた、
壊れかけのMDデッキのみ…

今のわたくしの趣味は、ベランダに出て
隣近所のマンションの明かりのついた部屋を見つけること…

「あ、あそこ電気ついてる~」
とわたくしはひとり、ベランダで呟いています。

<レーシックガイド>これからは裸眼で快適に生活

<レーシックガイド>これからは裸眼で快適に生活

★メニュー

<レーシックガイド>何よりもクリニックのサポート体制に注目
<レーシックガイド>レーシック治療の実績数は要チェック
<レーシックガイド>レーシックの安全性は非常に高い
<レーシックガイド>日帰りで出来るレーシック手術
<レーシックガイド>割引制度を利用してレーシック手術
<レーシックガイド>手術なので確実に成功するとは限らない
<レーシックガイド>これからは裸眼で快適に生活
<レーシックガイド>レーシックはどのように行われるのか
<レーシックガイド>まだまだ新しい技術のレーシック
<レーシックガイド>事前にレーシックの給付金を確認


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)コンタクトよりも絶対にレーシック