<レーシックガイド>これからは裸眼で快適に生活

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<レーシックガイド>これからは裸眼で快適に生活ブログ:16-11-14


昨年末に、孫が生まれました。
かわいい!!とにかくかわいい!!

昔からよく、
子どもよりも孫の方がかわいいとは聞いていましたが、
これほどかわいいと感じるとは思いませんでした。

しかし、
自分が子どもを産んだ時も、当然かわいいと感じていたのです。
そりゃもうかわいくて、自分が命をかけて産んだ子どもですから、
かわいくないわけがない。
ではどうして、孫の方がかわいいと感じるのか?

自分が子どもを産んだ時は、命をかけて産んでます。
ものすごいリスクを負って、
出産という一代イベントに望んでいるわけです。

10ヶ月間、様々な制約も受けました。
どうやって産み育てるのか?と、不安も乗り越えました。

言うなれば、大きな山を、
数々の困難を乗り越えながら
やっと頂上に辿り着いたようなものです。

さて、孫の場合ですが、
あたしはたいしたリスクは負っておりません。

めちゃくちゃ当たり前ですが、
あたしが妊娠しているわけではないので、行動になんの制約も受けません。
そして娘が出産するわけですから、
あたしの体質にはなんのリスクもありません。

にも関わらず、
リスクを負った子どもの出産よりも、
なぜ孫がかわいいと感じるのか?

一般的には、
「責任がないから孫はかわいい」とよく言われます。

確かに、子どもは産んでからが大変です。
「この子を幸せにしなきゃ」と思います。

子どもを幸せにするのに、
親としての責任が出てくるわけで、
それがプレッシャーにもなると言われるわけです。

ところが孫ですと、育てるのは親ですから、
おばあちゃんは責任を感じる必要がなく、その分プレッシャーもないので、
単純にかわいいと感じる事ができるんですね。

嗚呼,気分爽快
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